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学園日誌

2020年1月20日 (月)

《花と実の会》 新年会

2020年1月18日(土)、暖冬から一転してみぞれ混じりの冷たい雨が降りしきる中でしたが、花と実の会新年会が崎陽軒本店にて開催されました。

 

はじめに、品川明代花と実の会会長のご挨拶があり、今年のオリンピックイヤーにちなんで1964年の東京オリンピックと神奈川学園のかかわりについて話されました。

次に大石圭子校長から、中学2年生の職場体験では多くの同窓生のお力を借りたことへの感謝の言葉が述べられました。

そして乾杯は今年も大庭照雄理事長にお願いし、2020年は60年に一度の庚子の年であることから60年前の出来事が紹介され、健康と友との再会に乾杯をしました。

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第2部は、高校40回卒業でジャズヴォーカリストとして活躍されている山岡美香さんをお招きし新年会では初めてのジャズライブを企画。

包み込むような歌声と表現力に、会場はうっとり聴き入った様子でした。山岡さんは、坂本九氏の「見上げてごらん夜の星」を英語バージョンで日本人女性として初めて歌い、国を超え感動を与えています。

 

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その後、恒例のクイズ大会では問題がスクリーンに映し出され、テーブルごとに協力して解答し、それぞれが賞品を手にしました。

 

おいしいお料理をゆっくりいただきながら、学生時代のエピソードで盛り上がります。同期会と違い年代は異なりますが恩師の名前が出れば、ほぼ全員がわかるというのは私立の良さでしょうか。初めて会った方同士でもすぐに打ち解け、最後に校歌を合唱し終了となりました。

来年も多くの卒業生の皆さまのご参加をお待ちしております。

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2020年1月18日 (土)

《ターム留学》 

昨日、本校のニュージーランド・ターム留学の第1期生3名が、成田空港を出発しました。

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これまで 5回にわたり事前研修/説明会を行ってきましたが、12月14日(土)は最後の説明会でした。説明会の前に、校長先生、担任から激励の言葉が伝えられました。校長先生からの「ターム留学ではどんなことを頑張ってみたいと思っていますか」という質問には「語学力向上」「自立」「異文化を知る」「友達をたくさん作る」とそれぞれが笑顔で語ってくれました。校長先生からは、「たくさんの抱負を抱いていることがよく伝わります。世界を知る機会を与えてくださったご家族に感謝をすることを忘れずに頑張ってください」という言葉があり、生徒たちは励まされました。

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空港では、家族と離れる寂しさもありながらも、これからの3カ月を楽しみにしていることがよく伝わってくるほど笑顔でいっぱいでした。

そして、先ほど現地より「無事到着した」という連絡が入りました。これからホストファミリーと会い、週明けから語学研修が始まります。楽しいことだけではない研修だと思いますが、自分を客観的に見つめ3カ月後に大きく成長した3人に会えるのが楽しみです。

2020年1月16日 (木)

《広報室より》 読売新聞オンライン/中学受験サポートにて本校の取り組みが掲載されています

読売新聞オンライン/中学受験サポートにて本校の取り組みが掲載されています。

・中学受験サポート/会員校だより

『社会に触れ、生き方に気付く体験プロジェクト…神奈川学園』

https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/support/information/CO036627/20200114-OYT8T50082/

これまでの本校の特集に関しては、以下バナーより是非ご覧ください。

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2020年1月15日 (水)

《中学1年》 総合学習

111日、川崎市平和館で、中学1年生代表の5グループが「人権プラン」の発表を行いました。

『平和のための人権教育展』(14日~29日)の一環としての発表会です。

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各グループは、「無視」「フェイクニュースと差別」「対立」「LGBT」「SNS」というテーマで授業を作りました。

ゲームやプレゼン、寸劇などを工夫して練り上げられた発表は、ギャラリーの方々からも好評をいただきました。

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神奈川学園のほか、清泉女子大学や県立神奈川総合高校、川崎市立の中学校など7校の参加がありました。コメンテーターから丁寧に講評していただき、他校の発表も聞いたことで、新しい学びや発見がありました。

展示では、生徒、学生が考案した60の人権についての教育プログラムがパネルで展示されています。

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《新成人を祝う会》 高校70回生

113日成人の日に、「高校70回 新成人を祝う会」が行われました。

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 成人式を終えて、晴れ着姿の卒業生が、「祝う会」会場のカフェテリアに集まりました。

学年の9割近い人達が参加して、華やかな希望に満ちた笑顔がそろいました。

 

校長先生はじめ、旧担任団や関わりのあった先生方から、たくさんのお祝いの言葉がありました。

久しぶりに高校時代のクラスメイトがそろって、おしゃべりに花が咲きました。

旧交を温めた楽しい時間は、あっという間に過ぎてしまいました。

 

 

2020年1月10日 (金)

《高校1年》 国内FW 四万十川方面

FW四万十方面は、四万十川での活動や、その地域に住む方々にお話を聞くことを通して、自然と人間の共生について考えることが柱となっています。また、民泊体験などを通して現地の文化を学ぶとともに、「過疎化」という社会問題にも向き合います。

 

<11月5日(火)1日目>

高知空港に到着すると快晴で気持ちの良い空が広がっていました。移動のバスの中では、四万十川財団事務局長の神田さんから、高知県の魅力や県民性についてお話をしていただきました。

 

「道の駅・あぐり窪川」では、お昼をいただきました。施設の方から地元で育った豚の肉を使った豚丼であることを説明していただきました。「おいしい!」という声があちこちから聞こえてきました。多くの生徒が完食をしていました。

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次に大正地区で四万十町森林組合の林さんと廣田さんからお話を伺いました。自然をそのまま放っておくのが自然保護ではなく、自然を守るために人間が適切に手入れをすることが、大切だと学びました。その際に出てくる間伐材を加工して、「四万十ヒノキ」というブランド化していくまでの加工現場を見学しました。また、実際に原材料となる木材の生えている森、「結の森」に登り、間伐をすることで日が入り、森が豊かになっていくことを肌で感じることができました。

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 その後バスで道の駅「よって西土佐」へ移動し、お買い物を楽しみました。地元の名産がたくさんあり、何をお土産で買っていったらいいか迷ってしまうほどでした。地元の果物を使った作ったケーキやアイスを楽しむ生徒もいて、とても楽しい時間となりました。

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 そして、1日目の宿舎である「四万十楽舎」へと。もともと小学校だった施設を改修した宿泊施設に、生徒たちは大盛り上がりでした。夕食の後は、道の駅「よって西土佐」の駅長である林さんと平野さんによるトークセッションの時間となりました。お二人は、生徒からの質問に丁寧に答えてくださいました。昔11校あった西土佐の学校も、この20年間で1校に減ってしまい、「過疎化」が着実に進んでいることもお話の中からわかりました。お二人が働いてらっしゃる道の駅は、地域の人たちを元気にする役目も担っているというお話もありました。お二人が地元をとても愛していらっしゃること、地元を活性化させようとがんばっていらっしゃることが、よくわかるお話でした。最後に平野さんが『四万十の歌』をアカペラで歌ってくださいました。その歌声に生徒たちは聞き入っていました。

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 <11月6日(水)2日目> 2日目は四万十川と触れ合う1日です。

 

四万十川流域にはどんな生物が生息しているのか、それを実際に川に入って探してみました。四万十川には200種類以上の魚が生息しているそうです。横浜ではなかなか体験できないということもあり、生徒たちは夢中になって、生き物探しをしていました。最後に「四万十学遊館」の方々に採った生き物について説明をしていただきました。途中、「NHK土佐」と「読売新聞」の方に取材も受けました。

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 たくさん動いたあとはお昼ご飯です。この日は屋形船に乗って、四万十川の上でいただきました。四万十の天然のアユやテナガエビが入ったお弁当をいただきました。船内では川漁師さんのお話を伺いました。テナガエビの漁獲量が減ってきていることなどを知りました。晴れていたこともあり、水面がキラキラととてもきれいでした。また暴れ川ではない、四万十の静かなたたずまいを堪能しました。

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午後は、「四万十学遊館」に移動し生き物探しゲームや放棄水田の見学をしました。その後「トンボと自然を考える会」の常任理事でいらっしゃる杉村さんのお話を伺いました。私たちの暮らしを支えている生物多様性が、今温暖化や農薬の使用によって危機にさらされていることがお話しされました。トンボをはじめ昆虫が安心して生きていける自然が、人間にとっても安心できる環境であるにもかかわらず、温暖化の影響で、沖縄に生息しているようなトンボが北上してしまっていることも話されました。私たちがもっと視野を広げて、地球規模で環境保全のことを真剣に考える必要性を再認識しました。どの生徒も杉村さんのお話に熱心に聞き入り、メモを取っていました。

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 2日目の宿は「いやしの里四万十の宿」です。豪華な夕食、部屋、そして露天風呂付きの大浴場に生徒たちは大喜びしていました。夕食後には砂浜美術館理事の村上さんから講演をしていただきました。ビーチコーミングという考え方に初めて触れた生徒も多かったようです。「砂浜に流れ着いたものも、見方を変えると、いろんなストーリーを秘めた作品になる」というお話に、生徒たちはとても感動したようでした。触れて、それがすごく心に残っている生徒が多かったようです。

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<11月7日(木)3日目>

午前中は「四万十学遊館」の方々と一緒に「飲める水探し(ムカシトンボのヤゴ探し)」をしました。ムカシトンボが見つかるということは、環境が良いところであることを示しています。水が冷たかったにもかかわらず、生徒たちは一生懸命にヤゴ探しをしていました。

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 海の方へと向かって移動をし、砂浜に行ってビーチコーミングをしました。前日に教わった「砂浜の楽しみ方」をもとに生徒たちは、ライターやハンガー、様々な「作品」を見つけていました。

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お昼は「黒潮一番館」でカツオのたたきにチャレンジしました。スタッフの方々にサポートしていただきながら、カツオを自分たちで一匹さばいて、藁焼きを実際に体験しました。これもまた横浜では体験できないことなので、生徒たちは大興奮でした。新鮮なカツオということで、においもなく、おいくしいただくことができました。自分たちでさばいたということもあり、生徒たちの食欲はとまりませんでした。

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午後は、天然塩づくりの体験です。いくつかの塩づくりの作業を体験させていただいた他、工程ででたにがりを用いての豆腐をいただきました。それぞれの生徒の名前が入った小瓶を用意してくださっていて、塩の詰め放題も体験することができました。ミネラル分が多いからか、いつも食べている塩よりも、塩なのに甘く感じました。

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そして民泊体験。生徒たちはこの日を楽しみにしていました。ホストファミリーを引き受けてくださっている黒潮町の方々は、毎年神奈川学園の生徒がやってくるのをとても楽しみにしてくださいます。ホストファミリーとの緊張の対面を果たし、それぞれのお宅へと向かいました。それぞれのお宅では自分たちで薪をくべて五右衛門風呂を準備したり、裏の沢で生き物をとってきたり、一緒に地元の料理を作ったりと、現地の生活を体験させてもらいました。

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<11月8日(金)4日目>

朝、集合場所にやってきた生徒の様子から、ホストファミリーと楽しい時間を過ごしたことがよくわかりました。1泊だけでしたが、「もっと一緒に過ごしたかった」「また絶対黒潮町に来たい」など、ホストファミリーとの別れを惜しんでいる姿があちこちで見られました。温かく生徒たちを受け入れてくださったホストファミリーの方々に感謝を伝え、昼食場所に移動をしました。そこでは漁師めしである「いよめし」をみんなで堪能しました。その後、最後の訪問場所である高知大学へと向かいました。

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 高知大学では地域協働学部で教壇に立つ森先生と大学4年生の2人が迎えてくれました。ここでは7つのグループに分かれ、この4日間のFWを1枚の模造紙にまとめ、グループごとにプレゼンを行いました。その後、森先生や高知大学の学生の2人からは、今後の課題やレポートの取り組みにつながるコメントや新たな視点などをいただきました。あっという間の2時間でした。生徒達にとっても自分たちの体験を改めて整理する時間となったようです。

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 生徒たちは四万十の研修で、環境の問題や社会的な問題など様々なことを学んで帰ってきました。しかし最も学んだことは「現地で、自分の目で見て、自分の耳で聞くことの大切さ」だったようです。これから事後学習に入ります。一人ひとり自分なりのテーマや問題意識を、さらに深めていく学習へと続いていきます。それらの土台となるような充実した研修でした。

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《中学2年》 職場体験

12月12日、中学2年生は「職場体験」をしました。

 

体験を実りのあるものにするために、講演会を聞いて働くことの意味を考えたり、マナーや心構え、履歴書の書き方や電話のかけ方などを学んだりして、事前学習を重ねました。

 

当日は、46のさまざまな「職場」に受け入れていただきました。

大人が働く現場を体験することによって、働くことに前向きな気持ちを持ったり、将来のイメージを膨らませたりすることができました。

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≪お世話になった「職場」≫

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≪生徒の感想から≫

私は父の仕事場を見たことは何度かあったけど、それ以外の仕事場を見るという機会はあまりなかったので、今回体験させていただいて、すごく貴重な経験だったし、新鮮でした。正直、今まで働くということにあまり良いイメージがなくて、最近はニュースでもブラック企業というワードがよく取り上げられたり、パワハラなどで自殺してしまう人がいたり、ドラマなどでもブラック企業が出てきて辛そうだったりして、将来について考えるとき、いつも「働きたくないなぁ」と思っていました。

でも、今回体験で行かせてもらったところは、みなさんすごく良くして下さって、会社の雰囲気も心地よい感じで想像していたものと違いました。実際に広告を作るという体験もさせていただいて、相手にそれがどういうものなのか伝わるような広告を考えるのはすごく難しかったです。でもデザインを考えたりするのは元から好きだったこともあって、とても楽しくてやりがいを感じました。

その職場で働いている方々は、その仕事が好きで働いている人がほとんどだそうで、好きなことを仕事にできるということは、すごく大切で素晴らしいんだと感じて、将来働くことについて、少し前向きになることができました。また、今回私達を担当して下さった方は、今、目の前にあることを全力でやることで将来やりたいこと、好きなことが見つかると言ってくださいました。そのお話を聞いて、将来やりたいことを見つけるために、今、色々なことに全力で積極的に取り組もうと思いました。

 

 

わたしは今日の職業体験で、働くことの大変さを知ることが出来ました。・・・今回、大人としての扱いを受けて、学校や家と違い、厳しくて仕事の量も職員の方ほどではなかったけれど、私からしたらとても多くて、楽しかった分大変でもありました。1日の内容は軽い体操をしたり、塗り絵をしたり、パターゴルフをしたりおやつを食べたりで、楽しい事ばかりだったのにとても疲れました。定規やのりが使いたくても私達のように自分で取りにいけなかったり、自分から声をかけられずに一人で悩んだままの人が多くて、「この人困っているな」とこちら側から声をかけないと教えてくれなかったりしました。なので、私達が常に周りを見て気付かないといけないと分かりました。声をかけてあげると、ありがとうとお礼を言ってもらえて達成感を感じました。

貴重な体験ができてとても良かったので、今回学べたことをこれからに生かしていきたいと思えたし、将来を考えるきっかけにもなったので、とても良い経験になりました。

 

 

2020年1月 9日 (木)

《広報室より》 入試問題体験会に関するお詫びと訂正

2019年12月14日(土)に実施いたしました入試問題体験会において、理科の解答解説に一部誤りがありました。正しい内容は以下の通りです。参加してくださったみなさま、本校サイトで体験会当日の資料をご覧いただいたみなさまには、ご迷惑をおかけしました。ここにお詫びし、訂正させていただきます。

訂正に関しては、こちらの資料をご覧ください。

2020年1月 8日 (水)

《広報室より》 2020年度入試 出願状況

神奈川学園中学校 2020年度入試の出願状況は以下のリンクを参照してください。

中学入試出願状況

2020年1月 7日 (火)

《高校2年》 NettyLandにて本校高2探究の活動が紹介されています

NettyLandにて本校高2探究の活動が紹介されています。

以下のリンクからご覧ください。

神奈川学園 探究学習の集大成「探究提言発表会」